この2月例会は庄内地域にある3つの青年会議所が1年に1度だけ合同で行われる例会です。
2012年度公益社団法人日本青年会議所と2012年度東北地区山形ブロック協議会が掲げている事業内容・方向性を明確に(公)日本青年会議所会頭の名代として山形ブロック会長が訪問しメンバーに伝え、県内17LOMそれぞれの運動に同じ気持ちで力を合わせて活動していく為の貴重な例会です。
会務セクレタリーグループ 会務理事 吉宮哲史
日時:2012年1月18日(水) 19:20~21:00 会場:東京第一ホテル鶴岡 鳳凰の間 担当:JC・地域連携実践委員会 出席者数:120名
2012年度(社)鶴岡青年会議所の初めての事業となります。渡部理事長の所信表明演説とLOM役員紹介などを行いました。 また、和やかに歓談をしながら地域活性化策などについての意見交換をした後、一同で肩を組み『明日のために』を斉唱し団結を誓いました。
担当委員長コメント 本事業は、特に2012年度社団法人鶴岡青年会議所の事業展開、及び理事長の所信、理念を賛同して頂くことを目的としたものでした。また、JC関係者との連携をより親密なものとし、今後の青年会議所活動の成功へと繋がるような交流を目的としたものでした。 もっと、歓談時間が長くても良かったと思いますが、市長の祝辞の内容を始め山形新聞や荘内日報の掲載内容から判断すると盛況の内に閉幕したのではないかと思います。 私自身はじめての経験で至らぬ点もございましたが、何事もなく無事に閉幕してホッとしております。これを糧にJC活動をがんばります。ありがとうございました。
JC・地域連携実践委員会 委員長 松田 稔
12月例会「卒業式」には、お忙しいところ多くの皆様よりご出席頂きまして誠に有り難うございました。
至らない所が多く、皆様にはご迷惑をお掛け致しましたが、楽しんで頂けましたでしょうか。
笑いあり涙あり驚きあり…と卒業生の色々な顔を見ることが出来本当に良かったなぁと思いました。
この度の例会は、本当に多くのメンバーの方々のご協力を頂きながら当日を迎えることが出来ました。心から感謝申し上げます。有り難うございました。
2011年度(社)鶴岡青年会議所
会員コミュニケーション委員会
委員長 渡部 志津
昨日の12月事業クリスマス家族交流会につきまして、御繁忙の中にもかかわらず、たくさんのメンバーとご家族にご参加頂き、また、チャリティーオークションや合唱等、JCメンバーの皆様からは、大変ご協力頂きまして、誠に有難うございました。
皆様には品物の提供によるご協力も重ねてお願いし、大変盛り沢山なチャリティーオークションが出来たことを、感謝しております。
チャリティーオークションでの収益金の全額65,200円を、12月12日(月)鶴岡市役所に義援金として寄付いたしました。この義援金は、鶴岡に避難しております被災者の方々への救済のために役立てていただけるとのことでした。
ご参加及びご協力ありがとうございました。
(この様子は、2011年12月14日付荘内日報に掲載されました。)
2011年度 社団法人鶴岡青年会議所
クリスマス家族交流会総括
中村 季誉子
場 所:ほほえみの宿 滝の湯(天童) 出席者:20名(アカデミー塾生 7名)
「呼び覚ませ、日本のプリンシプル」
●メインフォーラム
第一部 基調講演 アサヒビール名誉顧問 中條高徳氏 「凛然とした誇りある国」日本の創造 ~国難を乗り越えるために日本人が担うべき役割~
第二部 対談 青山社中(株)CEO 朝比奈一郎氏、(公)日本青年会議所 第61代会頭 井川直樹 「変わらないために変わる」
●新年式典 (公)日本青年会議所 第61代会頭 井川直樹
出席者:28名 委任状:53通
場 所:東京第一ホテル鶴岡 鳳凰の間 時 間:16:30~17:30
当会議所から6名の人員で、東松島ゆぴとにて「庄内いも煮」を500食分用意いたしました。
2012年度理事長予定者渡部芳幸君と2012年度専務理事予定者今間智寛君が出席いたしました。
ご挨拶